風林火山博(来年1月までやっている)
遅ればせながら、私の切り絵が甲府の街に飾られている風景。私は風林火山博ブースで公開制作をしていた


百鬼丸が、公式イラストレーターになっている。
7月20日まで、「武田二十四将」の立体切り絵15点が飾ってありましたが、現在は信玄・勘助・由布姫の三点しか飾ってありません。

東武トラベルのパンフレット。風林火山博の案内が載っている。表紙は私の切り絵で飾られている。

安倍首相と(私の立体切り絵の解説をする)
「先日頼まれて、中川昭一さん(自民党政調会長)の似顔絵をしました」「えっ、そうなの(にこり)」
「(切り絵が)欲しいですか」「(にこっと笑って)欲しいなあ」 (二人の会話でした)

大河ドラマ「風林火山」勘助役・内野聖陽氏と
緊張をした面持ちで、私のブースに入ってきた内野氏。私の立体切り絵を見るなり「これどこかで売っていないんですか、ほっ、欲しい」と。そこで私は30分ほどで、立体の簡単な勘助を作ってプレゼントした。大変喜んでいらっしゃった。

1月12日から5月1日まで、このような状態で、武田二十四将を博覧会ブースで公開制作していた。

風林火山博初日の一月20日、NHK勘助役の内野聖陽氏が訪れたが、私の立体切り絵を見て、「これどこかで売っていないんですか、欲しい」と私に向かって、真剣なまなざしでおっしゃった。
早速、気を利かせた風林火山博から、私に依頼が来た。時間が30分となかったが、形ばかりの勘助の立体切り絵を作って、彼が昼食をとっている古名屋ホテルの部屋にうかがった。彼はサインを色紙に書く手を休めて私を迎え、このように記念写真を撮った。彼はこの表情の通り大変喜んでいた。
遅れたが、その写真を掲載する。
10月14日
山梨県市川三郷町にて展覧会及び即興切り絵ライブ。

*埼玉伝統工芸会館・百鬼丸展(埼玉県小川町) 7月24日〜9月2日(月曜定休日・8月14日作品入れ替え))百鬼丸最大級の展覧会立体の武田二十四将が一同にそろう

私は、毎日行くつもりだが、下記の富士吉田アリーナ展のときはそちらにいるので、それ以外の日はだいたいいる。平日は、「江戸の物売り」の即興切り絵、土日は「埼玉の民話」の即興切り絵(読み聞かせ・出月氏)をしている。
がんばります。
以前の作品 

江戸の物売りシリーズ完成作品


土日曜日にしている埼玉の民話完成作品

読売新聞記事
テレビ生出演
8月26日午後6時から、昨年に続き、CATV富士五湖(ケ-ブルテレビ)「吉田の火祭り」実況中継に、ゲストコメンテーターとして2時間生出演(ケーブルTVネットで、全国放送されます。あなたの町でも見られるかもしれません)
お祭り開始時の富士山側
お祭り開始後の金鳥居側
おみょうじんさん(明神型神輿)
おやまさん(富士山型神輿)
松明点火!
夕方から人出が増え始めます
2007年火祭りポスター完成!
in富士吉田市役所ロビー
記事
山梨日々新聞
2007年06月28日(木) 火祭りポスター、市民と共同制作
富士吉田市役所で百鬼丸さん
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「吉田の火祭り」のポスター制作を始めた百鬼丸さん=富士吉田市役所
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富士吉田市出身の切り絵クラフト作家百鬼丸さんが、今年も「吉田の火祭り」(八月二十六、二十七日)のポスター制作を担当することになり、同市役所で公開制作作業をしている。今年は市役所を訪れた市民も制作に参加できる。
百鬼丸さんは昨年から火祭りのポスターを制作。昨年は富士山を背景に、北口本宮冨士浅間神社に祭られている木花開耶姫命(このはなさくやひめのみこと)と、燃えさかる炎を立体的な切り絵で表現した。独創的なデザインが好評だったことから、市が今年も依頼した。
作業は市役所一階の「市民談話室」で市民に公開して実施。今年は作品中に使用する「炎」と「吉田の火祭り」の文字の部分の制作を市民と分担。見学に訪れた際に切る作業を手伝ってもらい、市民参加型のポスターを目指す。
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*ハイランドリゾートホテル(富士急ハイランド内) 百鬼丸の風林火山展
*7月22日〜7月31日 立体の武田二十四将が一同にそろう
*8月1日〜8月20日 百鬼丸のその他の切り絵作品展示
*富士山アリーナ・風林火山展(富士吉田市)7月28日〜8月5日立体の武田二十四将が一同にそろう

草鞋之会展の記事

北陸中日新聞(西のぼる氏の居住地区の新聞)
私はオープニング直前まで仕事をしていた。いっぱいの人が来た。
*時代物挿絵画家集団・草鞋之会(わらじのかい)展 In銀座・伊東屋 6月3日〜6月10日まで
私のライブが2時から、毎日あります。そして、内弟子Nと私は、公開制作で仕事をしています。
皆さん、是非ご来場下さい。お待ちしています。

「草鞋之会展」会場風景
*ギャラリー・レ・ボヌウ「百鬼丸の武田の二十四将」展個展 5月15日〜26日(日・月定休日)

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大河ドラマ「風林火山」にあわせて、甲府で行われている「風林火山博」の公式イラストレーター百鬼丸がその博覧会ブースで公開製作した武田二十四将の立体切り絵のうち10点を展示いたします。 なお、会期中、学習研究社発行、書籍「歌舞伎ギャラリー」に掲載される立体切り絵の公開製作と干支の即興切り絵を製作いたします。 その技を篤とご覧になってください。 |
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山梨県甲府市富士屋ホテルで、百鬼丸の個展。期間は2006年12月26日から2007年5月6日まで。
展示作品は武田の二十四将のみ展示。
2007年ミニ絵26人展 1月30日〜2月10日まで(日・月曜日定休)
ギャラリーれ・ぼぬう
埼玉県坂戸市泉町5−8 рO49−281−3285
自主制作作品(この作品を出品しています。)

秘密のペット展出品作品 「僕の金太郎君」
(60,000円)
サイズ25cm×25cm
もうちょっとすると私も年寄りになる
私のペット金太郎君はとっても元気ものです
私が見るたんびに、元気ポーズを見せてくれます
今日のポーズはこんなんでした
今度はどんなポーズで決めてくれるか楽しみです
野田亜人プロデュース「秘密のペット」展
ペーパーを使った立体作品製作者14人の展覧会。今回は「秘密のペット」という課題が出ました。忙しいスケジュールの中なんとかやってみましょう。私は一点製作。販売します。
日時 2007年1月22日〜2月3日
場所 ギャラリー銀座 〒104-0061東京都中央区銀座2-13-12 03-3541-6655
(場所はギャラリー銀座をクリックして確認してください。)
*生徒・吉村・堀田・ギャラリーかくれんぼ二人展(川越市)7月9日〜17日(水曜定休日)
今日までである。私が訪れて祝のお花を生けた。生徒の展覧会にはいつもそのようにするつもりだ。



*本川越蔵通り「土産品店・土金・立体切り絵武田の二十四将展」(レ・ボヌウの作品とは違う作品を展示します)7月9日〜17日
*川越駅ビル・アトレ6階ビーポケット「百鬼丸鶴ヶ島生徒展」 7月9日〜15日 百鬼丸の仕事の公開制作をする。作業内容は学研「歌舞伎ギャラリー」の制作だ。
山梨県富士吉田市2007年度
「火祭り」ポスター
公開制作in富士吉田市役所ロビー
6月25日から約8日間くらい。同時に、武田二十四将を展示。
火祭りについて
昨年のポスター

火祭りポスター用原画(サイズ80cm×110cm)
昨年に引き続き、富士吉田市から火祭りのポスターを依頼された。また、市役所ロビーで公開制作に入る。また、私の暑い夏の到来だ。
昨年の作品は自分でも良く出来たと思う作品だった。今年はそれと肩を並べられたらと思う。あれ以上の作品はないと思う。昨年の作品がライバルなのだ。今年もいい作品が出来るようにと祈りたい。
*エスパ昭島「富士吉田物産展」会場にて個展と即興切り絵ライブ5月30日〜6月3日まで (5月30日・6月2日の11時から4時まで私はいます)
風林火山博の賑わい
現在7月20日まで、私の作品が博覧会会場に15点、展示してあります。それ以降は、不明です。


甲斐の国 風林火山博

百鬼丸が風林火山博覧会
公認イラストレーターに抜擢され参加
詳細は風林火山博覧会をクリックしてください。
百鬼丸はプレオープンニング1月12日から、会場で公開製作をする予定です。製作作品は「武田二十四将の立体作品」です。期間は4ヶ月。ただし、その期間の何日かは他の予定が入りますので、製作風景をごらんになりたい方は、事前に風林火山博のほうにお問合せ下さい。
甲斐の国
風林火山博」は、平成19年放送のNHK大河ドラマ「風林火山」に合わせ、全国からの観光客に向けダイナミックに展開する大型複合イベントです。「風林火山」関連の展示や各種イベント等を通じ、ドラマの世界をより深く知り、体感していただくとともに、史実に基づき武田信玄の時代や軍師「山本勘助」について探求します。さらには、山梨県に点在する関連史跡の紹介や厳選した山梨の地場産品などを展示販売する官民協働による博覧会です。
主 催 甲斐の国 風林火山博 実行委員会TEL (055-223-7751)
場 所 山梨県民情報プラザ特設会場(1階・地下1階)
(山梨県甲府市丸の内一丁目:甲府駅徒歩5分)
開催期間 平成19年1月20日〜平成20年1月20日
開場時間 10:00〜18:00 入場は17:30まで
※地下有料ゾーンへの入場は17:30まで
※1階無料ゾーンは19:00まで営業
野田亜人プロデュース「秘密のペット」展
ペーパーを使った立体作品製作者14人の展覧会。今回は「秘密のペット」という課題が出ました。忙しいスケジュールの中なんとかやってみましょう。私は一点製作。販売します。
日時 2007年1月22日〜2月3日
場所 ギャラリー銀座 〒104-0061東京都中央区銀座2-13-12 03-3541-6655
(場所はギャラリー銀座をクリックして確認してください。)
今日が最終日。展覧会
好評により、来年の8月に一ヶ月また、3年連続の展覧会が行われます。次はどなたかの、読み聞かせを入れて、日本の昔話をきるという即興切り絵を考えています。

埼玉伝統工芸会館・百鬼丸展
切り絵作家“百鬼丸 「埼玉の武将を斬る!」展
2006年10月31日〜12月3日
11日・12日・18日は不在です。
埼玉伝統工芸会館のHPは上記の埼玉伝統工芸会館の文字をクリックしてください。
展覧会場



個展のあいさつ文
「埼玉の武将を切る」展によせて
来年はNHKの大河ドラマが、「風林火山」というタイトルで、武田信玄の軍師といわれる「山本勘助」の生涯を扱った作品になります。山梨生まれの私は、甲府で行われる「風林火山博」に公式イラストレーターとして抜擢され、チケットのイラスト・ポスター・町の装飾等に、私の絵が使われることになっています。
昨年、山梨での個展で武田信玄の家来たち二十四将を製作いたしました。そこで、今回の伝統工芸会館での個展は、埼玉の武将を公開製作でやってみようと思い立ちました。
埼玉の武将といいますと、鎌倉公方や関東管領の上杉家が治めていたせいもあり、江戸時代以前の大名というのはいません。ですから、有名な武将というのはいないのですが、実は木曽義仲の生誕の土地だったり、源頼朝の右腕の畠山氏の領地があったりします。そこで、改めて豪族といわれる武将を掘り起こし、皆さんにごらんいただけたらと思います。
武将の絵がありましたら、出来るだけその肖像に近づけ、ない場合は、私の想像で描きます。
それと私の今年一年間の本の装丁画を、展示いたしました。一番手間のかかる装丁画と出版界では言われています。その緻密さを味わっていただけたらと思います。
また初めての試みですが、作品の下絵も飾ることにしました。切り絵を絵を描かないでやる方もいますが、それでは切り絵をやったことにはなりません。ぬり絵というのがありますが、下絵を描かない切り絵はそれに類似しています。下絵こそ、切り絵の命です。
それから、永年鶴ヶ島にある東京工芸社という印刷会社から注文いただいているカレンダー用の、鶴ヶ島のお祭り「龍神祭り」をテーマにした切り絵原画を展示いたしました。これも初の公開になります。
では、百鬼丸の切り絵の世界ご覧下さい。
展覧会の様子が埼玉テレビ29日(本日水曜日)午後5時から放映されます。
画像(11月20日)
笹一酒造から司牡丹新酒発表会と渡ってきた。

笹一酒造にて
笹一は、年に一度の新酒発表会でにぎわっていた。お祭り騒ぎである。それにしても、笹一はすごい規模の酒蔵であった。入り口のギネスに載っていると言う大きな太鼓があった。
2ステージした。
作業は、ユンボ?の上でやった。作品はお題をもらって、ピッチャーと上杉謙信。
みさとの秋祭りに百鬼丸、即興切り絵。
11月12日にライブ
母校・山梨県立吉田高校の同級生斎藤知恵子氏からのオファーがあり、今年も行う。
会場=山梨県市川三郷町碑林公園 日時=11月12日11:40から
問合せ みさとの会 0556−32−3867

風林火山博プレイベント・切り絵公開製作(甲府、情報プラザ内)
2006年10月3日から18日まで

川越即興切り絵ライブの様子(8月19日)
撮影・麺屋信玄オーナー・佐藤氏
幽霊というお題をもらったので、河童をした。そして、釣りをしているところにした。下絵も入れて40分 80cm×110cm



残念ながら、この出演駄目になった模様。即興切り絵が西武新宿線沿線の川越なので、今回の東武東上線の旅は駄目なようです。ごめんなさい。
没×「ぶらり途中下車の旅」出演NG
草鞋之会(原田維夫・蓬田やすひろ・西のぼる・百鬼丸が作る時代小説さし絵集団)が
ザブン賞(会長・筑紫哲也)に参加
9月の川越定期即興切り絵ライブ予定
3日(日)午後1時半頃・17日(日)午前11時頃(都合により変更あり)
場所は川越・土金(つちかね)(本川越駅から蔵通りに向かう途中の右側にあるおみやげ品店である。駅から200mくらいだろうか。問合せ049−222−0836)
期日9月16日 富士吉田市道の駅・富士山アリーナ
百鬼丸は当日午前一回、午後2回即興切り絵を披露します。お題を頂いてする即興切り絵です。
詳細は上記のタイトルをクリックしてください。

富士吉田商工会議所青年部(北井廣太郎会長)は、設立より今年度20周年を迎えることとなりました。青年部は、地域を支える青年経済人としての自覚を持ち、地域社会の健全な発展に貢献することを目的に活動を開始しました。この20周年を次代への節目と考え、地域経済の発展および活性化の一助とするべく20周年事業の一つとして「第一回ふじよしだ産業まつり」を開催します。 このまつりは、古くからの歴史と伝統が様々な形で受け継がれてきたまちである「ふじよしだ」について、若い世代で構成される企業集団青年部が、地域の産業や文化を探り、地域の特色ある独自文化を、地域の方々には再認識してもらうこと、地域外の方々には知ってもらうことを目的としています。
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日時 9月16日(土)
午前10時〜午後5時
場所 富士山アリーナ(道の駅隣接)
主催 富士吉田商工会議所青年部 |
百鬼丸の切り絵
「武田の二十四将展」開催中
現在開催中、8月31日まで富士急行・富士吉田駅ビル「Qスタジオ」にて
百鬼丸は25日金曜日に会場にいます。
8月の川越定期即興切り絵ライブ予定
19日(土)午後1時半頃・26日(土)午前10時半頃(都合により変更しました。)
場所は川越・土金(つちかね)(本川越駅から蔵通りに向かう途中の右側にあるおみやげ品店である。駅から200mくらいだろうか。問合せ049−222−0836)
CATV(有線放送)の全国ネットで火祭り実況生放送
百鬼丸がゲストで、番組参加
百鬼丸の即興切り絵もあります。
テーマ「富士山」
8月26日18時から20時まで
甲府切り絵協会招待展示
山梨県立美術館 8月8日〜13日(1月間違えていました。申し訳ない)
百鬼丸展示数 立体切り絵5点()
川越市霞ヶ関・角栄商店街ふれあいサロン
「百鬼丸切り絵教室生徒展」
7月31日〜8月12日(日曜日は休み、12時半〜6時まで)
川越市霞ヶ関北2-2-14 電話049−234−3700

百鬼丸
来年度NHK大河ドラマ「風林火山」を切る展
(チーム百鬼丸企画)
7月23日〜8月6日(10:00〜17:00まで)
山梨県富士吉田市・道の駅アリーナロビー

左から、山本勘助・武田勝頼・武田信玄(Tシャツ用イラスト)
内容
富士吉田市の幼馴染を中心にした「百鬼丸盛り上げ隊」(チーム百鬼丸)が企画した展覧会だ。来年のNHK大河ドラマ「風林火山」にちなんで、武田一族の切り絵の肖像画を新しく切り下ろし、展示披露する。
また、昨年即興切り絵(約40分)で製作した武田二十四将の図(80×110)を、一挙展示。そして、今回も会場では即興切り絵の技をお客様に披露する。テーマは未定。
百鬼丸の作品グッズも企画されて、販売される。
ファン必見の展覧会だ。
7月20日の午前11:00分から。
百鬼丸NHKの一都六県に出演予定
7月の川越定期即興切り絵ライブ予定
多忙のため、おこなっていないが、久々にNHKの取材もかねてやってみる。
場所は川越土金。本川越駅から蔵通りに向かう途中の右側にあるおみやげ品店である。駅から200mくらいだろうか。
日時は15日午後1時頃から。是非ご覧下さい。
百鬼丸が、母校東洋大学工学部建築学科で特別講座 終了
母校東洋大で、OBの建築的体験講座の一員で、「いろんなOBがいる」というテーマで、私が生きてきた来し方を即興切り絵をしながら、かたるというもの。とても楽しみである。7月10日3時間目の授業である。
そのときの報告を楽しみに。

展覧会というと、これまで原画を並べてきましたが、今回は私がやった本の装丁の印刷物300点(そんなに並ばないかな?)ほどを展覧するつもりです。
会場 都留信用組合本店(富士吉田市)
サブ会場 喫茶店 野ばら(電話0555-22-0552)
〒403-0004 山梨県富士吉田市下吉田270
タイトル 「地球をひっぱる若者たち」1.8m×6m


2月28日食堂の写真を撮ってきました。
トイレのマーク

終了
川越市蓮馨寺(れんけいじ)境内にて即興切り絵ライブ
3月26日(日)11:00から
場所は上の蓮馨寺の文字をクリックしてください・
3月の川越定期即興切り絵ライブ予定
変更
日時 18日(土)1時半から
場所 3月18日土金(川越蔵通りに向かって200m右)
3月5日定期即興切り絵ライブ終了

土金前(西武本川越駅から蔵通りに向かう途中200m、右側にある)
2006年ミニ絵27人展終了
昨年、同じ霞ヶ関テニスパークのテニス仲間の恒川さんのギャラリー 「れ・ぼぬう」から、口約束で、団体展を頼まれたのだが、その後連絡もなく、時々思い出してはいたのだが、いきなり、葉書が届いた。以下の日にちだが、何を出そうか考えなければならない。
2月21日〜3月4日まで
(日・月定休)
11::00〜18:00まで
場所 ギャラリー れ・ぼぬう
埼玉県坂戸市泉町5−8
電話049−281−3285
2月の定期即興切り絵ライブショー

リクエストに答えて五百羅漢と孫悟空をした。
2月19日川越・土金商店前(本川越駅から、蔵通りに向かう途中のお店。本川越駅から200m)
13時か
第13回龍のまち鶴ヶ島アートフェスティバル

作業風景
平成18年2月12日〜19日(9:00から17:00まで)

即興で12日に作った龍。会期中に少しずつ増えていく。
場所・鶴ヶ島市東公民館
わらで作った龍を引き回す、竜神祭りを4年に一度おこなっている鶴ヶ島市が龍にまつわるアートを展示あるいはパフォーマンスを毎年おこなっている。
第二回 kiss展 野田亜人プロデュース
野田亜人氏からのメッセージが届きました。
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今回の「Kiss展」の「チューにあこがれ」。やっと落ち着いて鑑賞出来る状況になったので、今日、じっくり 見せて頂きました。やはり、良い作品っていうのは、凝ればいいって事は全くありませんね。今回、時間も 無かったと、察していますが、どっこい、凄く可愛い作品に仕上がりましたよね。色彩もほとんどの「朱」と 少しの白と黒。童の顔も手足もとても可愛くて、炎の形態もさすが、平面の魅力がいっぱいの立体作品。あと、 アイデアが最高!まるで、百鬼丸さん自身の事みたいですね。いつもホットで内側はぎらぎら燃えているのに、 その炎を受け止めてくれる人がいない...でも、それでいいんですよ百鬼丸さん...あなたは「一人のいい女のもの」 ではありません。ボクを含めて、いっぱいいる百鬼丸大好き人間達の「もの」なのですからね、忘れないでね。 あと、いつも無理し過ぎているから、ちょっと身体を休めるように....AJINちゃんからのお願い。 ちなみに「チューにあこがれ」は即、売れてしまいました。
http://www.yy-town.com/ajin/
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自主制作参加作品 火の玉小僧 「チューにあこがれ」(2006年1月20日製作)

火の玉小僧はとっても熱い
心の熱さが外にまで出ちゃってる
火の玉小僧はあこがれてる
こがれる人との熱いチューを
だけど だけど熱すぎて
相手はやけどしちゃう
だからいつまでたっても
思いをとげられないのです
\38,000
2006年1月23日〜2月4日無休
場所:ギャラリー銀座
30人のアーティストが競演する。今回はキスシーンを絵にするというテーマだ。
参加アーティスト:九里洋二・新井苑子・ラジカル鈴木・林恭三・楠伸生・田中修一郎・祝 勝・内藤英治・蓬田やすひろ・皆川良一・さかいちゅう・高橋宣光・高橋キンタロー・粟田伸子・磯野宏夫・中村園・kunta・三浦均・百鬼丸・小野トモコ・斎藤好和・野田亜人
百鬼丸切り絵教室生徒展 in 川越アトレ・ビーポケット
2006年1月23日(月)〜29日(日)
終了
展覧会風景
生徒たちの展覧会も、終わった。会場が駅ビルということもあり、かなりの人が入ってくれた。下の写真は人が少ないですが、たまたま少ないときにとってしまっただけ。生徒の今年の展覧内容もいつもどおりさまざまな切り絵が並んでいた。
私が甲府で個展をしていたため、展覧会の面倒を見られず、申し訳のないことをした。生徒のレベルもかなり上がってきた。
これから、本当に食べていけないにしても、切り絵で稼ぐ人が出てきてもいいレベルだと思う。そして、それが、この教室の繁栄ににもつながってくることだろう。
生徒の作品画像を取らなかったのが残念だ。
即興切り絵「困った神様たちシリーズ」

仕事がさっとう、展覧会が26日までになりました。
NHK甲府生出演(山梨しか見られない)
と書籍カバー原画展

放映日 1月13日11時〜12時の予定。
個展会期 1月10日(火)〜26日(火)(11時〜17時)
作品点数 カバー画40点と即興切り絵作品(30点)と小作品(販売します)
百鬼丸が不在の日=1月21日〜23日日
(即興切り絵は、基本的に上記不在日以外の土日におこないます)
場所 ギャラリー夢
(山梨県立美術館前のギャラリーです)
〒400-0065 山梨県甲府市貢川2丁目1−15 電話055-222-7585&090-7006-5723 fax055-228-9545
百鬼丸の切り絵in角栄ふれあいサロン展
1月7日にやった即興切り絵の風景と作品(1m×80cm・30分)




我らが霞ヶ関テニスパークのメンバーが、川越市角栄商店会が商店街活性化のために作られたギャラリーの運営に当たり始めた。それで、彼らから急遽個展を頼まれた。場所は川越市の霞ヶ関の角栄商店街のスーパー・エコスの向かって右隣「角栄ふれあいサロン」というところだ。
住所 川越市霞ヶ関北2-2-14 電話049−234−3700
期間 2006年1月4日(水)〜14日(土)(日曜・祝日休み)(10日に作品入れ替え)
時間 12時半〜6時まで
点数は20点ほど
アート・ランダム作品展@渋谷Bunnkamura
報告
百鬼丸の即興切り絵画像

途中で、デジカメが電池切れで、観客を写すことができなかったが、40人くらい観覧していた。
75人のアーティストが、集うイベント
2005年12月28日(水)〜2006年1月3日(火)
場所 Bunnkamura Gallery(東京・渋谷文化村)
アート・ランダム作品展@渋谷Bunnkamura
75人のアーティストが、集うイベント
2005年12月28日(水)〜2006年1月3日(火)《元旦休館》
場所 Bunnkamura Gallery(東京・渋谷文化村) 03−3477−9111
百鬼丸の即興切り絵の実演=1月2日PM1:30から3:00 皆見に来てくれ。
開催中は毎日会場にいる予定だったが行かれなくなった。
ボックスギャラリー・キューブ展
ボックス内の展覧会ですから、小規模なものです。私の切り絵の小説挿絵ベストコレクションを展示中ですが、現在4点のみの展示になっています。あと会期中に6点を、製作して、展示する予定。
24日(土)の即興切り絵は予定通りおこないます。(下の絵、80cm×100cm・35分)
百鬼丸の即興切り絵の様子はここをクリック
猿飛佐助
清海入道
この展覧会の案内を、消去してしまったようです。現在やっています。
会期 12月11日〜27日まで(百鬼丸は15・16日・18日に行っています。)
場所 ボックスギャラリー・キューブ
次回即興切り絵 12月11日(日)・24日(雨天・強風時中止)11時から
百鬼丸のボックスギャラリーが青山にある。
時々即興切り絵の実演をする。
ボックスギャラリー・キューブ
百鬼丸の即興切り絵の様子はここをクリック
2006年百鬼丸カレンダー完成
一枚カレンダー 250円(送料別)
申し込みは下記電話にて、ファクスでお願いします。
折って送るか、丸めて送るか書いてください(郵便料金が違ってきます。)
下記のクロッキーの会の展覧会が始まった。本日29日午前中に飾り付けがあった。クロッキーの会のクロッキーには1年ほど顔を出していない。申し訳ない。百鬼丸の切り絵教室を土曜に入れるようになったからだが、たまには顔を出したい。
以前には私のことを知っていてくれたクロッキーの仲間はいなかったが、今回行ったら、私の展覧会に来てくれている人がいたり、テレビを見て知ってくれている人もいた。
カレンダーをプレゼントしたが、サインを求められてとても光栄であった。
お近くの方は是非見てもらいたい。
川越クロッキーの会展
私も三点ほど出品する。
2005年11月29日(火)〜12月4日(日)
午前10時〜午後1時まで 最終日は午後4時まで
会場:川越市立美術館 市民ギャラリー рO49−228−8080

ざぶん賞作文コンクール優秀賞の挿絵作品完成(11月18日)
ざぶん賞



#下記のキューブ展は、オーナーの都合で、キューブ自体を12月にて、閉店することになり、実現しないことになりました。申し訳ありません。(と上記のようなことになったと思いましたら、まだまだ続くのだそうです。しかし、下記のような展覧会はいたしません。)
「百鬼丸個展 in キューブ」2006年1月19日〜24日まで
(21・22日は即興切り絵)



即興切り絵「ボーリングをするおばちゃん」30分
百鬼丸の切り絵「三つの扉」展
11月10日(木) NHK総合テレビPM6:00から、展覧会の模様が放映された。(8日は、成田の事件があったため、放映が10日に延期となった。)
平面切り絵・立体切り絵・即興切り絵へのいざない
2005年10月4日〜11月20日AM9:30〜PM4:30(入場料300円)
即興切り絵は11月12日(土)・19日(土)・20日(日)の午前10時半頃から始める。
休館日11月15日(火)
休館日が変更になっています。
埼玉伝統工芸会館(アクセス・地図はこちらから検索ください)
〒355-0321埼玉県比企郡小川町小川1220 0493-72-1220

久々に表紙を担当した雑誌が9月の後半に出た。辰巳出版の上のような画像の雑誌だ。中には私の顔写真やインタビュー・作品画像が掲載されているから、ファンは必ず買ったほうがいい。
再びかくれんぼ展で、
即興切り絵11月14日午後2時から開始(1作)
川越かくれんぼ展での即興切り絵
(一寸法師・80cm×100cm・35分・2005年11月3日)

みさとの秋祭りに百鬼丸、即興切り絵で、山本勘助を切る。
母校・山梨県立吉田高校の同級生斎藤知恵子氏からのオファーがあり、3点製作。
会場=山梨県市川大門町碑林公園 日時=11月13日10:00から

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