吉田のうどんツアーの様子
2010年5月25日(火)
鶴ヶ島(9:00出発)・川越(8:30出発)出発
百鬼丸がガイドする
冨士山周遊と切り絵の森・日蓮宗・総本山久遠寺探訪
今回のうどん屋さんは、吉田のうどん・人気店「美也樹」
うどんが固くて食べられない方は、フレンチレストラン・シュヴァル
かず様グループ9人 金子様グループ2人・高田様グループ1人・切り絵グループ様5人・新井様グループ様5人 お一人・細谷グループ様2人・千葉グループ様2人他
現在27人プラス百鬼丸
美術館「切り絵の森」(道の駅)の展示中の、百鬼丸の絵を観覧
参加費7500円
申し込み FAX049-287-1686か、メールfmia266@estate.ocn.ne.ip、携帯電話090-7408-5967
百鬼丸と行く
「第三回冨士山観光と吉田のうどんツアー」
『農林水産省』の『全国郷土料理100選』選出される。山梨県では「ほうとう」と二つ。
上記のメールかファックスで申し込み下さい。(5月17日現在33人 あと5人で締め切り)

川越・鶴ヶ島地区出発を予定しています
5月26日(火曜日)5月10日締め切り
7500円(消費税込み)
申し込みは &FAX 049−287−1686 メール hyakkimaru.teduka@gmail.com
定員40名
(定員になり次第締め切ります。キャンセルもあるときがあります。)
(吉田のうどんが固いので食べられない方は、やわらかくして食べてもらおうと思います)
第一回から二回までの参加者の合計は53人。
主催 百鬼丸
協賛
△丸新製麺
ズームイン朝に出た、麺ロールでおなじみのお店。 今回のツアーでお世話になるお店です。
△株式会社ネオスペース
明日のやまなしを創造する
△佐 藤 製 麺 「富士の湧き水で作る麺」
代表者 佐 藤 次 夫 (さとう つぎお) 〒403-0011 山梨県富士吉田市新倉2816-2
TEL&FAX 0555−24−0574
霊峰富士を仰ぐ北麓の地、富士吉田市においてその富士山の豊かな大自然の中で育まれバナジウムを多く含んだ源泉より、自社にて湧き水を汲み上げ、その湧き水を生かした「ほうとう・うどん・そば・中華麺」の製造販売を行っております。
△麺屋信玄
鶴ヶ島の行列のできるおいしいラーメン屋さん
百鬼丸と行く
「冨士山観光と吉田のうどんツアー」第二回
『農林水産省』の『全国郷土料理100選』選出される。山梨県では「ほうとう」と二つ。
http://www.rdpc.or.jp/kyoudoryouri100/
9月29日 埼玉出発版(富士急バス 保険完備)
締め切り9月10日
料金8000円 15名参加
旅行企画実施 東京トラベル
主催 百鬼丸
協賛
△株式会社ネオスペース
明日のやまなしを創造する
△佐 藤 製 麺 「富士の湧き水で作る麺」
代表者 佐 藤 次 夫 (さとう つぎお) 〒403-0011 山梨県富士吉田市新倉2816-2
TEL&FAX 0555−24−0574
霊峰富士を仰ぐ北麓の地、富士吉田市においてその富士山の豊かな大自然の中で育まれバナジウムを多く含んだ源泉より、自社にて湧き水を汲み上げ、その湧き水を生かした「ほうとう・うどん・そば・中華麺」の製造販売を行っております。
△丸新製麺
ズームイン朝に出た、麺ロールでおなじみのお店
第一回
2008年5月13日
バスの中

忍野八海



うどん屋さん(ほり端)
注文風景

左から天ぷらうどん・肉(馬肉)うどん


うどん屋さんご夫婦
取材
百鬼丸作の陶壁画が飾ってある市立病院見学

道の駅、冨士山ドームでの私の展覧会と即興切り絵ライブ




富士北口浅間神社


人形作家 与勇輝(友人)美術館見学
